フォーム設定
申込フォーム・車両/ライセンス情報・質問項目を一度設定すれば使い回し可能
FOR ORGANIZERS
走る人も、支える人も、本来やりたいことに集中できる。申込・審査・決済・受付をひとつにつなげ、イベント運営をスムーズにします。
申込フォーム・車両/ライセンス情報・質問項目を一度設定すれば使い回し可能
承認/補欠/差し戻しをワンクリックで切り替え、通知履歴も残ります
Stripe Connectで与信確保から本決済、返金までカバー
参加者はオンラインで必要情報を登録し、次回は更新のみ。CSVの手入力や郵送待ちから解放されます。
審査担当者とリアルタイムでステータスを共有。補欠繰り上げや修正依頼のログもそのまま残ります。
申込時にカードをオーソリし、承認時にのみ決済。StripeのKYCを通過したアカウントに売上が振り込まれます。
WORKFLOW
それぞれのステップで別ツールを使う必要はありません。GridKnotは、主催者の作業手順に沿って画面が構成されています。
STEP 1
クラブ情報とStripe Connectアカウントを登録し、支払い先を設定します。
STEP 2
募集クラス・定員・料金・チェック項目を、競技に合わせて柔軟に設計できます。
STEP 3
承認/差し戻し/補欠繰り上げをワンクリックで更新し、メール通知と決済を自動化します。
STEP 4
当日の受付リストで出走状況や決済ステータスを確認し、終了後の振込もスムーズです。
FEATURES
競技特有の情報(車両・ライセンス・チーム情報)を標準で扱えるフォームと、審査結果に応じて自動でメールや決済が動くワークフローを提供します。
クラスごとに異なる料金や締め切り、確認事項を設定。参加者は自分に合った枠を選べます。
承認時にのみ決済を確定し、却下/差し戻し時は自動で与信解除やメール通知を行います。
スマートフォンから受付済み/未受付を更新し、参加費の未回収や免許確認の有無を一目で把握できます。
初期費用・月額費用は不要。イベントが成立したときのみ手数料が発生します。
Organizer Revenue
チケット料金の 5.0%
5.0%にはStripe決済手数料(3.6%)とプラットフォーム利用料(1.4%)が含まれます。参加者からは別途¥200のシステム利用料を徴収します。
主催者から寄せられるご質問にお答えします。
はい。Stripe Connectの本人確認プロセスを通過していただくことで、売上が直接ご自身の口座へ振り込まれます。システム内からセットアップ手順を案内します。
ジムカーナ、オートクロス、ラリーなどの4輪モータースポーツイベントで使われています。カテゴリや車両情報を柔軟に追加できるため、ローカルイベントにも対応可能です。
承認式チケットは申込時にカードの与信のみを確保しているため、却下や辞退の場合は自動で解除されます。即時決済された申込や承認後の決済済み申込はStripeダッシュボードから返金できます。決済時のStripe手数料は返金されないため、その分は主催者のご負担となる点にご留意ください。
今すぐ始めよう
無料アカウントを作成し、エントリー枠と審査フローを設定。
あなたのイベントに合わせてカスタマイズできます。
初期費用なし • 月額費用なし • 完全成功報酬型
トラフィック分析のためのCookie利用について
サービス改善のためGoogle Analyticsを使用しています。詳細は プライバシーポリシー をご覧ください。